さつま芋。毎年、2箇所の異なる土壌に、なると金時と紅あづまの2種類、約200~300本を植える。今年は、なると金時が不作だったが、紅あづまは、平年どおり。 4歳と2歳の孫達が、掘った芋を、コンテナまで運んでくれた。
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